DIVE INTO CODEの就職先

プログラミングスクール

DIVE INTO CODEの就職先|【真実】自社開発企業が圧倒的に多い!その理由とは!?

 

DIVE INTO CODEの卒業生たちはどんな企業へ就職したのだろうか...

悪評のSESとかブラック企業とかではない?

 

本記事の内容

  • DIVE INTO CODE(Webエンジニアコース転職達成プログラム)の基本情報
  • 卒業生の就職先は自社開発企業が多かった!
  • なぜ自社開発企業への就職者が多いのか
  • 就職する際の企業の選び方
  • 他の転職サポ(保証)付きスクールと比較してみた

 

本気でプログラミングスキルを身につけ、優良な企業へ就職したいのであればDIVE INTO CODEの「Webエンジニアコース転職達成プログラム」を選べばOK。

 

なぜなら卒業生たちの就職先は、優良な「自社開発企業」への就職率が高いことが分かったんです

さらに、DIVE INTO CODEのカリキュラム自体にも実践的なスキルが得られるものですし、受講生をフォローしていくための仕組みも万全です。

 

あとは「本気」にりさえすれば、あなたも優良な「自社開発企業」への就職が可能ですよ。

 

全額返金制度あり!

DIVE INTO CODE Webエンジニアコース転職達成プログラム

ポイント

・学ぶだけでない!就職までできる!
・未経験・30代でも本気ならITエンジニアになれる!
・挫折を避け最短距離でITエンジニアになれる!
・自社開発企業への就職率が圧倒的に高い!
\やりたいことの実現はここから始まる!/

1.DIVE INTO CODE(Webエンジニアコース転職達成プログラム)の基本情報

Webエンジニアコース転職達成プログラム
コース フルタイム パートタイム
学習期間 4ヶ月 10ヶ月
総学習時間(目安) 720時間
受講料 入学金:100,000円(税込)

受講料:547,800円(税込)

合計:650,780円 ➡︎専門実践教育訓練給付金により197,800円(税込)

※他にテキスト代(Ruby入門):2,980円(税抜)

特典 最大45万円の給付金支給 なし
転職保証 就職できなかったら全額返金保証

 

未経験からプログラミングを学び、一気に就職まで目指すためのコースです。

年齢・学歴問わず「本気」でエンジニアにないたい人であれば、誰でも受講可能

 

ただし、就職するまでの道のりは険しいです。

最終的に一人でWEB開発できるようにならないといけないですし、開発現場で求められるスキルも身につけなければなりません。

そのためIT企業で実際に使われているテキストを用いて課題に取り組み、チーム開発やソースレビューといった実践的なカリキュラムが用意されています

 

とはいえ、メンターがいて悩んでいる部分を質問することが可能ですから、つまづいてもすぐに解決できます。

あなただけでなく、メンターと二人三脚で進めていくわけですから、決して臆病になる必要はありませんよ

 

あなたがしっかりと与えられたカリキュラムをこなした先には、ITエンジニアとして働く未来が待っています。

 

給付金支給|お得に受講できる!

 

「Webエンジニアコース転職達成プログラム」は経産省の第四次産業革命スキル習得講座に認定されています。

 

専門実践教育訓練給付金制度の対象として、支払った受講料の最大70%が給付金として受講者の手元に戻ってくる国の制度です

 

なので、本来受講料が650,780円のところ、給付金を受けて実質197,800円(税込)でプログラミングスキルと転職ができるのです。

 

しかし、給付金をもらうためにはいくつか条件があります。

給付金が受給できるかどうか、お住まいのハローワークで聞いて確認してみましょう。

 

前置きはこのくらいにして、次節より先輩たちはどんな企業へ就職したのか、ご紹介していきます。

 

2.卒業生の就職先は自社開発企業が多かった!

現在(2021.9月)公表している就職先(一部)の企業情報についてまとめてみました。

(スマホの方は横スクロールできます)

就職先 ビジネスモデルなど 事業内容
楽天株式会社 ラクマ事業部 WEB(自社開発) C2Cフリマアプリ「ラクマ」を開発/運営
株式会社mofmof WEB、SIer
アイレット株式会社 WEB(自社開発) AWSを活用したシステムの構築・運用・開発
ピクスタ株式会社 WEB(自社開発) 写真・イラスト・動画・音楽素材のマーケットプレイス「PIXTA」運営
株式会社トライアングル WEB、SIer、SES ITコンサルなど
ラグル株式会社 WEB(自社開発) Webメディア構築CMSソフトウェア開発・販売など
株式会社entershare WEB(自社開発、SIer)
株式会社Rehab for JAPAN WEB(自社開発) デイサービス向けリハビリ特化型SaaS 「リハプラン」の開発
株式会社スナックミー WEB(自社開発) おやつ体験BOX「snaq.me(スナックミー)」を運営
株式会社SUPER STUDIO WEB(自社開発) D2Cコンサルティング事業 ECプラットフォームを運営
STORES.jp, inc WEB(自社開発) ECサイト運営
株式会社デジタルヒュージテクノロジー SES
株式会社キャタル WEB(自社開発) 英語学習塾事業

オンラインのライティング学習サービス

株式会社NexToneシステムズ WEB(自社開発) デジタルコンテンツ制作など
株式会社MapleSystems SES
株式会社KortValuta WEB(自社開発)
アラームボックス株式会社 WEB(自社開発)
株式会社テクノモバイル WEB(SIer) AI企業調査サービス
フリーランス
GVA TECH株式会社 WEB(自社開発) BtoC向けWEBシステムの企画・開発・保守・運用など
株式会社メタ・インフォ WEB(自社開発) Drupalによる各種システム開発からシステムコンサルティングなど
株式会社MALK DESIGN WEB(自社開発) WEBサイトの制作・運営
WEBコンテンツ企画・開発 など
株式会社Crunch Style WEB(自社開発) 花のサブスクリプションサービス「bloomee(ブルーミー)」を運営
Remember株式会社 WEB(自社開発) CtoCキャスティングのアプリを運営/開発など

参考:DIVE INTO CODE|就職実績

 

注目して欲しいところは、自社開発を行う企業への就職が圧倒的に多いところです。

自社開発企業は、一定のITエンジニアの中では就職したい企業として人気もあります。

  • 新しい技術にチャレンジできる
  • エンジニア個人の考え・アイデアが採用されやすい
  • 実績に対しダイレクトに評価される
  • スケジュールが緩く炎上にもなりにくいので、プライベートも充実させやすい
  • 独自のサービスがあるから優良企業が多い|他社と差別化できている

 

しかし、プログラミングを学んだからといって、自社開発を行う企業へ採用されることは難しいです。

理由は、自社開発企業は少数精鋭であることが多く「即戦力」を求められるからです。

採用されるのは経験や実績のある中途採用であることがほとんど。

 

プログラミングを学んだだけの未経験者であれば、就職先はSESやSIer企業であることは全く不思議ではありません。

事実、他の転職保証付きのプログラミングスクールの卒業生らは「SESやSIer企業だった...」というネガティブな口コミも多いです。

 

ではなぜ「DIVE INTO CODE」の多くの卒業生は自社開発企業へ就職できるのか解説していきます。

 

3.なぜ自社開発企業への就職者が多いのか

  1. 実践的な経験が積める
  2. 自走できるサポート体制がある
  3. 採用率アップの転職サポートがある
  4. 企業とのパートナーシップ制度

 

順に解説していきます。

 

1.実践的な経験が積める

  • 実際の企業で使われている研修用テキストで学べる
  • ソースレビューで間違いに気づく
  • チーム開発

 

市販レベルのテキストは前から順に読んで手を動かしていけば、勝手にプログラミングができてしまいます。

迷ってもヒントがたくさん与えられ、答えを導くのは非常にカンタンです。

考えるべきポイントも目立つように書かれていますから、学習者はそれを頭に叩き込みさえすればよいもの。

 

しかし、開発現場レベルでのテキストはそうはいきません。

丁寧でわかりやすい解説なんてありませんし、自分であれかこれかと試行錯誤しながら進めていきます

実際の開発現場でも、ヒント(原因)は自分で探し解決策を模索し続けていきます。

 

また、間違ったロジックがいないか厳しいソースレビューもしてくれます。

無駄なロジック、独りよがりなソースコードであっては、可読性や保守性が低下する原因ともなってしまいます

こうした悪質なコードは自分では分からず、有識者に見てもらわないと知ることもありません。

 

さらに、開発は多くのメンバーでチームとなって進めることが多いです。

ソースコードを他のメンバーと同時に触っていては、あとからリリースする時に大変です

チーム開発に欠かせないツールなども使いながら、現場レベルの効率の良い管理手法を経験できます。

 

プログラミングの基礎から実践スキルを学び、一人で作れるようになることはどのスクールでも然程変わりはありません。

しかし、実際の現場レベルの経験をしているかどうかが重要で、企業が採用するためのキーポイントなんです。

 

「DIVE INTO CODE」での実務レベルの経験は、企業側に魅力ある人材だと思ってもらえる協力な武器になっています

 

2.自走できるサポート体制

「DIVE INTO CODE」は自走力を養うことに力を入れていて、口コミでも同じようなことを言っています。

≫DIVE INTO CODEの評判・口コミ|現場でも必要な自走力が身に付く

 

自走力とは「自分で考えて解決していく力」のことであり、ITエンジニアが仕事をしていく上で必要な力なのです。

 

とはいえ、未経験者にとってプログラミング学習はつまずくところが多いです。

いつまでも悩んで先へ進めないでいると進捗が遅れるばかりか、終いには「挫折」することにもなってしまいます。

 

つまづいた時に助けてくれたり、先へ進めない時、挫折しそうな時にもメンターは頼れる存在となってくれますよ。

 

3.採用率アップの就職サポートがある

  • 履歴書・職務経歴書のレビュー
  • 模擬面接の実施
  • 企業説明会の開催
  • 求人の紹介

 

職務経歴書や面接では企業に「あなたを雇いたい」と思われなければなりません。

企業にあなたの魅力を伝える必要があるんです。

 

しかし、IT系未経験の方にすれば、採用されるためには何をどう伝えればよいか分かりませんよね。

 

「DIVE INTO CODE」では、これまで就職に成功した卒業生の就活体験記を持っています。

就活体験記に基づき、面接や職務経歴書など採用されるためのノウハウをあなたに提供してくれますよ。

参考:DIVE INTO CODE|受かった面接と落ちた面接では何が違ったのか?面接の「振り返り方」を解説!

 

 

4.企業とのパートナーシップ制度

企業側が気に入った受講生を獲得するために、スクールと提携する制度のこと。

 

パートナーシップを結ぶことで、企業と受講生(卒業生)が直接触れ合うことも可能です。

たとえば、企業が受講生の卒業発表会などに参加し、受講生と会話したり直接スカウトすることもあります

 

つまり、企業は受講生の学習パフォーマンスを直接評価できるし、受講生は自分を直接アピールできる環境があると言うことです。

 

書面や学力だけでは現れない素の姿(受講生)を見てもらえますから、人間性もアピールすることができますよ。

 

金銭の授受はない

こうしたスクールと企業のパートナーシップは、金銭のやりとりがあるように思うもの。

 

企業がスクールから卒業生を採用すれば、企業がスクールに一定の額を支払うことはよく知られています。

 

しかし「DIVE INTO CODE」と企業とのパートナーシップは金銭のやりとりはありません。

参考:DIVE INTO CODE|リクルーティングパートナー

 

ですから卒業者をどんな企業にでも入社させて、利益を得ようという考えはスクールにはありません。

スクール側の純粋に活躍できるITエンジニアを輩出したい思いが伝わります。

 

4.就職する際の企業の選び方

  1. やりたいことができる企業を選ぶこと
  2. 将来なりたいエンジニア像を持っておく

 

順に解説していきます。

 

1.やりたいことができる企業を選ぶこと

ITエンジニアの仕事は一括りにモノづくりと言っても、金融、公共、財務、教育、通信、インフラ、ECなど幅広いです。

とりあえず学んだスキルが活かせるからと、適当に選んでいては将来的に仕事がつまらなくなってきます。

 

なぜなら、経験を積んでいくことでシステムエンジニアになり、プロジェクトマネージャーとキャリアアップしていきます。

そうなった時にはもうプログラミングから離れて、クライアントと課題解決に向けた議論が多くなります。

 

興味のない分野だとすると、仕事自体がつまらなくなってしまいます。

 

なので、どういった分野の仕事がしたいのか考えておきましょう。

 

希望する企業の顧客(取引先)は誰なのか、ホームページなどで調べておきましょう。

 

2.将来なりたいエンジニア像を持っておく

3年後や5年後にあなたはどうなっていたいか考えておきましょう。

例えば

  • 3年後までに、チームを牽引できるようになりたい
  • 5年後には、これまでの経験を活かして新しい商品を立ち上げたい

 

とか考えておくことで、希望する企業において将来の自分の立ち位置がなんとなく目標として見えてくるはずです。

そうすることで、多少の苦難はあっても、目標があることで途中で辞めてしまうこともありません。

 

また、面接においても将来のビジョンを問われることも多いです。

企業にすれば、あなたの将来の姿を会社にあてはめてみてイメージすることができます。

しっくり来れば採用確率もアップしますよ。

 

5.他の転職サポ(保証)付きスクールと比較してみた

テックアカデミー転職保証コース DMM WEBCAMP COMMIT専門技術コース DIVE INTO CODE WEBエンジニアコース(就職達成プログラム)
学習期間 3ヶ月 4ヶ月 4ヶ月
学べるプログラミング言語 Java Ruby(rails) Ruby(rails)
転職保証・サポート 保証 サポート 保証
紹介企業 1,000社以上 300社以上 未公開
受講料 437,800円(税込)➡︎131,340円(税込) 910,800円(税込)➡︎340,800円(税込) 647,800円(税込)➡︎197,800円(税込)
≫無料カウンセリングを受ける  ≫無料説明会に申し込む ≫無料カウンセリングを受けてみる

 

転職保証やサポートがあるプログラミングスクールを比較してみました。

 

転職サポートは、採用を勝ち取るために面談対策や、職務経歴書などの添削・企業紹介をしてくれます。

転職保証は、上記サービスに加えて、万が一転職できなかった場合に受講料を全額返金するというもの。

 

受講料は、どのスクールも最終的には格安で受けることができます。

厚労省指定の専門実践教育訓練給付金制度の対象なので、受講料の70%ほどが受講後に戻ってくるのです。

 

正直、どのスクールも良質な教材・指導・サポートですから甲乙付けづらいです。

上記スクールにはオンラインでできる無料の説明会・カウンセリングがあります。

 

実際に「聞いて・見て」感触を味わってみることで本当にあなたに合ったスクール選びができます。

ぜひ気になるスクールから受けてみることをオススメします。

 

まとめ|無料説明会を聞いてみよう!

最後に要点をまとめて終わりにします。

 

DIVE INTO CODEの卒業生の就職先は「自社開発」企業が圧倒的に多いです。

その理由は以下のとおり。

  • 実践的な経験が積める
  • 自走できるサポート体制がある
  • 採用率アップの転職サポートがある
  • 企業とのパートナーシップ制度

 

「Webエンジニアコース転職達成プログラム」では、4ヶ月(10ヶ月)で実践的なプログラミングスキルを身につけ就職を勝ち取るというもの。

 

受講料は約65万円(給付金の支給で約19万円)と高額です。

徹底的なメンターのサポートはあるものの、本気でエンジニアになりたい!という強い気持ちがないと、途中で挫折してしまい非常にもったいないです。

 

しかし、きちんとカリキュラムをこなしていけば、確実に実践的なスキルも得られます

さらに行きたい企業への就職もできる環境が「DIVE INTO CODE」に整っているのは事実です。

就職してしまえば、給付金を受けている場合ですとわずか1ヶ月ほどで受講料の元は回収できてしまいます

 

正直これだけ多くの卒業生を「自社開発企業」に輩出できるスクールは他あまり見当たりません。

また国の給付金もあるので、格安でプログラミングスキルを得つつ転職もできるのはコスパが良すぎです。

 

最終的な判断は「無料説明会」の後とし、この機会にまずは「DIVE INTO CODE」の学習内容などぜひ聞いてみましょう。

全額返金制度あり!

DIVE INTO CODE Webエンジニアコース転職達成プログラム

ポイント

・学ぶだけでない!就職までできる!
・未経験・30代でも本気ならITエンジニアになれる!
・挫折を避け最短距離でITエンジニアになれる!
・自社開発企業への就職率が圧倒的に高い!
\やりたいことの実現はここから始まる!/

 

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