テレワークにおすすめの場所はココだ!

テレワーク

テレワークにおすすめの場所はココだ!環境を変えれば集中力・やる気も向上!

 

毎日自宅でのテレワークは飽きてきた。

狭い部屋なので圧迫感も感じる。

気分を変えて仕事がしたいな。

 

本記事を書いている僕は、主にテレワークによりIT系エンジニアとして活動中。

 

いつも同じ場所でテレワークをしていると飽きてしまいますよね。

特に自宅の部屋ともなると、さまざまなモノがあったりして仕事に集中できないこともあります。

また、狭い空間なのでたまに外の空気を吸いたいと思うこともあるんです。

 

でも場所を変えるだけで、より一層仕事に集中できたり気分も変わってやる気も出るので、場所を変えることはすごくオススメです

 

というわけで、本記事はITエンジニアである僕が、実際に行ったことのあるテレワークにオススメの場所をご紹介

各場所のメリットやデメリットをご紹介するとともに、独自の判断で点数化もしています。

場所選びのポイントなども実体験からご紹介!

 

1.テレワークにおすすめの場所

テレワークにおすすめな場所 総合評価 騒音 椅子・机など作業環境 セキュリティ 冷暖房 料金 利便性
カフェ 3 ⭐️2 ⭐️3 ⭐️2 ⭐️3 ⭐️4 ⭐️4
図書館 3.1 ⭐️4 ⭐️3 ⭐️2 ⭐️3 ⭐️5 ⭐️2
レンタルスペース 3.3 ⭐️4 ⭐️4 ⭐️4 ⭐️4 ⭐️2 ⭐️2
コワーキングスペース 3 ⭐️3 ⭐️3 ⭐️3 ⭐️3 ⭐️4 ⭐️2
カラオケ店 3.1 ⭐️3 ⭐️2 ⭐️4 ⭐️4 ⭐️4 ⭐️2
ビジネスホテル 3.8 ⭐️5 ⭐️4 ⭐️5 ⭐️4 ⭐️2 ⭐️3

※各5点満点

 

では順に解説していきます。

 

1.カフェ|おいしい飲食とともにテレワーク

外でテレワークする場所といえば、カフェは真っ先に名前があがる定番の場所ですね。

みんな大好き「スタバ」「タリーズ」などのおしゃれなカフェでのテレワークです。

 

おいしいコーヒーなど飲食もできるのが特徴ですね

 

メリット・デメリット・点数

メリット デメリット
  • 店舗がたくさんあるので寄りやすい
  • 飲食代600円ほどでテレワークできる
  • パソコンだけ持ち込むだけの手軽さ
  • おいしいコーヒーなど飲食もできる
  • 時間制限がある店もある
  • 毎回来ていると思われる
  • 冷暖房が自分に合わないかもしれない
  • トイレなど席を外す時はパソコンの管理が面倒
  • 人気で混雑していることが多い

 

評価 点数
騒音 2/5点(⭐️⭐️☆☆☆)
作業環境(机・椅子) 3/5点(⭐️⭐️⭐️☆☆)
セキュリティ 2/5点(⭐️⭐️☆☆☆)
冷暖房 3/5点(⭐️⭐️⭐️☆☆)
料金 4/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️☆)
利便性 4/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️☆)
総合評価 3

 

カフェは、他のお客さんや店員の若干の話し声などは聞こえるので、気になる方もいるかもしれません。

カフェは人気なので、混雑していることも多く隣の席での話声も聞こえます。

 

休日やお昼の時間帯などは避ければ、空いていることも多いです。

 

おしゃれなカフェということもあり、椅子やテーブルなども見た目重視。

なので、長時間の体に馴染めないこともあります。

 

また、トイレなど席を外す際にはパソコンの管理も面倒です。

置きっぱなしにしておくのも、セキュリティ上良くありません。

後ろからパソコン画面を見られる危険性もありますよね。

 

僕の場合はいちいちトイレに持っていっていましたね。

 

とはいえ、カフェは手っ取り早く行ける場所です。

WI-FIも大方整っているし、冷暖房などの設備も整っています。

だからパソコンさえ持っていけば、コーヒー1杯で手軽にテレワークできてしまいます。

 

 

2.図書館|コスパ最強

学生や子供が多いですが、図書館という性質上静かです。

で、なんといってもコスパ最強でテレワークができます。

 

メリット・デメリット・点数

メリット デメリット
  • 無料でテレワークできる
  • 基本的に静かな環境
  • 冷暖房が自分に合わないかもしれない
  • トイレなど席を外す時はパソコンの管理が面倒
  • 静かなのでタイピングの音に気を使う
  • 飲食ができない
  • 図書館があまりない地域だと利用しづらい

 

評価 点数
騒音 4/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️☆)
作業環境(机・椅子) 3/5点(⭐️⭐️⭐️☆☆)
セキュリティ 2/5点(⭐️⭐️☆☆☆)
冷暖房 3/5点(⭐️⭐️⭐️☆☆)
料金 5/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️)
利便性 2/5点(⭐️⭐️☆☆☆)
総合評価 3.3

 

図書館は、地方住みの方ですとあまり近辺にはないかもしれませんね。

なので、気軽に行けるとも限らないのがネックですし、飲食するにも制限があります。

 

夜遅くまで開館していることも少ないので、時間を気にしないといけません。

 

図書館を利用するには、あらかじめ「場所」「飲食」「開館時間」などをチェックしておきましょう。

 

また、トイレなど席を外す際にはパソコンの管理も必要です。

置きっぱなしにしておくのも、セキュリティ上良くありません。

後ろからパソコン画面を見られる危険性もありますよね。

 

とはいえ、騒音に関してはゼロではありませんが、十分集中して仕事ができます。

それになんと言ってもコスパゼロなのが嬉しいです。

 

 

3.レンタルスペース|個室で安心

空き部屋、空き家などを時間単位で貸してくれます。

値段や部屋の大きさはピンキリで、基本的に個室ですので安心感があります。

 

時間当たりの料金が高いので、一人でのテレワークではコスパは悪いです。

 

メリット・デメリット・点数

メリット デメリット
  • 基本的に個室で安心
  • 一人〜数名など大人数も可能
  • さまざまな部屋を楽しめる
  • テレビやキッチン、シャワーなどのアメニティを備えているところもある
  • 時間当たりの料金が高い
  • 基本的に予約が必要

 

評価 点数
騒音 4/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️☆)
作業環境(机・椅子) 4/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️☆)
セキュリティ 4/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️☆)
冷暖房 4/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️☆)
料金 2/5点(⭐️⭐️☆☆☆)
利便性 2/5点(⭐️⭐️☆☆☆)
総合評価 3.3

 

レンタルスペースは一人でテレワークするのであれば、1時間あたり1000円ほどで利用することができます。

大人数で利用することもできますが、そうしたところは部屋が広かったりするので料金は4000円とか5000円ほどします。

 

また、地方住みの方ですとあまり近辺にはないかもしれませんね。

なので、気軽に行けるとも限らないのがネックです。

 

さらにレンタルスペースを利用するには、あらかじめ予約が必要です。

なので、使うのであれば前もって空き状況を確認し、予約する必要があります。

 

とはいえ、レンタルスペースは基本的に完全個室です。

騒音に関しては気になるようなことは極めて少ないので、十分集中して仕事ができます。

 

仕事仲間と集まって入れば、一人当たりの料金も抑えられます。

仕事だけでなく、打ち合わせや団欒なども楽しめますよ。

 

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4.コワーキングスペース|交流

さまざまな業種の人が集まってテレワークなど仕事をする共用スペースのこと。

空いている席も自由に選べて、他の利用者と交流を持てるのが特徴です。

 

イメージとしては、テレワークを目的とする「カフェ」のような感じです。

 

メリット・デメリット・点数

メリット デメリット
  • 孤独感を軽減できる
  • 交流が広がる
  • あらたなビジネスチャンスにも期待
  • 話し声などが聞こえる
  • 席を外すときはパソコンなどの管理が面倒

 

評価 点数
騒音 3/5点(⭐️⭐️⭐️☆☆)
作業環境(机・椅子) 3/5点(⭐️⭐️⭐️☆☆)
セキュリティ 3/5点(⭐️⭐️⭐️☆☆)
冷暖房 3/5点(⭐️⭐️⭐️☆☆)
料金 4/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️☆)
利便性 2/5点(⭐️⭐️☆☆☆)
総合評価 3

 

コワーキングスペースには、さまざまな業種のテレワーカーがいますから、若干の話し声は聞こえます

ですがカフェと違ってあくまで仕事場。

娯楽のためのスペースではないので、気になる騒音ではありません。

 

また、コワーキングスペースは「月額制」での利用や、ドロップインと呼ばれる「時間制」で利用することが可能です。

1,2時間だけ利用したい場合にも、ふらっと寄って予約なしで利用することができるんです。

 

料金は月額制だと3000円〜10000円が相場。

時間利用も、1時間500円前後と安いのが魅力。

 

いろんなワーカーと交流が持てるので、仕事仲間が増えたり、あらたなビジネスにもつながることだってありますよ。

 

コピー機やフリードリンクなど、さまざまなアメニティを揃えているスペースもあります。

 

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5.カラオケ店|意外な場所でテレワーク

カラオケ店は個室コスパも良いです。

 

平日はあまりカラオケの利用客もいないので、すぐにでも入りやすいです。

 

メリット・デメリット・点数

メリット デメリット
  • 個室で安心
  • フリードリンクで飲み放題
  • 安い
  • 他の客の歌声が聞こえる
  • 基本ソファが多いので、デスクワークがしにくい

 

評価 点数
騒音 3/5点(⭐️⭐️⭐️☆☆)
作業環境(机・椅子) 2/5点(⭐️⭐️☆☆☆)
セキュリティ 4/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️☆)
冷暖房 4/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️☆)
料金 4/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️☆)
利便性 2/5点(⭐️⭐️☆☆☆)
総合評価 3.1

 

カラオケ店は個室とはいえ、やはり隣室で歌っていたりするとその歌声は聞こえます。

でも自室で別の音楽を適度の音量でかけていたりすれば、それほど問題ではありません。

 

パソコンの覗き見などの心配もなく、セキュリティもやや高いです。

冷暖房に関しても、自分で気兼ねなく微調整できます。

 

予約も不要で、料金も1時間あたり500円前後で利用できますよ!

飲み物などもフリードリンク制のお店も多いのが嬉しい。

 

最近のカラオケ店では、歌うためでなくテレワーク向けのプランなどもあって部屋を貸してくれるんです。

WI-FI完備ですし、フリードリンクのところも多いですから、テレワークするには十分集中できる環境です

 

仕事の合間には、休憩がてらにカラオケを歌いながらストレス発散もできますよ

 

 

6.ビジネスホテル|安心とくつろぎは最強

完全個室ですが、コスパは悪いです。

 

ですが、アパホテル東横インなどでは「テレワークプラン」もあって、テレワークしやすいような環境が整っています。

 

メリット・デメリット・点数

メリット デメリット
  • 完全個室で防音
  • 仮眠やビデオ鑑賞しながら休憩できる
  • 高いセキュリティ
  • 利用料が高い
  • 予約が必要

 

評価 点数
騒音 5/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️)
作業環境(机・椅子) 4/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️☆)
セキュリティ 5/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️)
冷暖房 4/5点(⭐️⭐️⭐️⭐️☆)
料金 2/5点(⭐️⭐️☆☆☆)
利便性 3/5点(⭐️⭐️⭐️☆☆)
総合評価 4

ビジネスホテルは、テレワークするには料金的に少し敷居が高いですね。

 

でも完全個室で鍵もありますから、セキュリティや騒音などは完璧です。

机や椅子もちゃんとデスクワークできるようなものとなっています。

 

さらにベッドやシャワー、コーヒーやお茶セットなどアメニティも豊富です。

なので、仕事に一息つくための良いお供になります。

 

料金は8時間ほどの利用で、3000円とか4000円くらいです。

 

頻繁な利用を避け、どうしても集中したい時や長時間利用する場合など利用してみる価値はありますよ。

 

以上、僕がこれまで行ったことのあるテレワークにおすすめな場所をご紹介しました。

では次節、テレワークの場所を選ぶポイントについて解説します。

 

より快適にかつ、仕事に集中できるためにも読み進めてくださいね。

 

2.テレワークの場所を選ぶ時のポイント

  1. 騒音はどうか
  2. WI-FI環境の有無
  3. 電源の有無
  4. 椅子や机などの使い勝手
  5. セキュリティなど
  6. 冷暖房設備はどうか
  7. 料金が妥当か

 

では一つづつ解説していきます。

 

1.騒音はどうか

仕事に集中するためにも、騒音は限りなく少なくしたいです。

 

なので、カフェなどであれば、

  • 混雑する時間帯である「お昼」を避けること
  • 割と静かな客の近くの席に着く..

など、見極めが重要です。

 

騒音の心配したくない方は、以下の場所がオススメです。

  • ビジネスホテル
  • レンタルオフィス
  • 図書館

 

2.WI-FI環境の有無

今の時代はどこへ行ってもWI-FI環境はあります。

 

とはいえ、必ずしも「無料」で使えるとは限りません。

使用するのに時間制限を設けている場所もありますので、事前に確認しておきましょう。

 

通信のセキュリティをより高めるためにも、「VPN」といった専用回線を使いましょう。

「VPN」はバーチャル・プライベート・ネットワークと言って、通信内容を暗号化する仕組みです。

データの盗み見、データ改ざんを防げるので、社外から社内ネットワークへ安全にアクセスできますよ

 

僕も使っている「VPN」サービスをご紹介しておきます!

2ヶ月間無料なので、ぜひ試してみてくださいね!

 

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3.電源の有無

電源を繋いでテレワークしたいときもあるはず。

古いノートパソコンともなるとバッテリーの持ちが良くありませんからね。

 

とはいえ、カフェや図書館などは各席に電源があるわけでもありません。

そもそもそこで勝手に電源を使うのはNG。

 

電源があるのかどうかや、電源を使って良いか確認しておきましょう。

 

モバイルバッテリーなど持っておくと、いざという時にも役立ちます!

 

 

4.椅子や机などの使い勝手

長時間の仕事に体が耐えうるか、どんな机や椅子なのかチェックしておきましょう。

 

正直言って、カラオケ店の椅子はソファなので、デスクワークには向いていませんでした。

机にパソコンを乗せて仕事するよりも、パソコンを膝に乗せながらソファに寄りかかって仕事していました。

 

またカフェや図書館の椅子や机などもチェックしておきましょう。

お尻が痛くなったり、机との高さが合わないとなると集中して仕事ができませんよ。

 

5.セキュリティなど

個室でもない限り、セキュリティは不十分です。

画面を見られたりすることもあるし、離席する場合にはパソコンをしっかりと管理しなければなりません。

 

  • 持ち運びに便利なノートパソコン
  • パソコンにはパスワード設定
  • 横から見られないよう画面に保護シートを貼る
  • 通信の盗み見を防ぐためにも「VPN」を契約する

 

といったセキュリティ対策が必要です。

 

6.冷暖房設備はどうか

環境が体に合わないと、風邪を引いたりし体調を壊してしまいます。

 

特に共用スペースである、カフェやコワーキングスペース、図書館などは自分勝手に温度調整できません

 

冬にはドアの開閉が多い出入り口は避けたり、夏には冷房の風を直接受けない席に着く工夫も必要です。

 

仕事道具以外にも、ブランケットなど持っていくと良いでしょう。

 

7.料金は妥当か

本当はテレワークなんて自宅でタダで十分できるんです

にもかかわらず、お金をかけてまでテレワークするのはちょっと贅沢かなと思います。

 

ましてや毎日外でのテレワークは(図書館以外)お金がかかります。

 

たかが1時間500円程度とはいえ、1時間で終えれるわけないんです。

飲食もプラスとなると1日で数千円は出ていくので、月で計算するととんでもない金額にもなります。

 

ですから、いくら快適で気分転換できるからと、毎日利用するのはオススメできませんね。

 

3.まとめ|自宅を中心に、カフェなどの場所へ移しテレワークすることがオススメ!

最後に要点をまとめて終わりにします。

 

ITエンジニアである僕が、テレワークに利用しているオススメの場所は以下のとおり。

テレワークにおすすめな場所 総合評価 騒音 椅子・机など作業環境 セキュリティ 冷暖房 料金 利便性
カフェ 3 ⭐️2 ⭐️3 ⭐️2 ⭐️3 ⭐️4 ⭐️4
図書館 3.1 ⭐️4 ⭐️3 ⭐️2 ⭐️3 ⭐️5 ⭐️2
レンタルスペース 3.3 ⭐️4 ⭐️4 ⭐️4 ⭐️4 ⭐️2 ⭐️2
コワーキングスペース 3 ⭐️3 ⭐️3 ⭐️3 ⭐️3 ⭐️4 ⭐️2
カラオケ店 3.1 ⭐️3 ⭐️2 ⭐️4 ⭐️4 ⭐️4 ⭐️2
ビジネスホテル 3.8 ⭐️5 ⭐️4 ⭐️5 ⭐️4 ⭐️2 ⭐️3

※各5点満点

 

しかし、どの場所が一番良いか、判断はできません。

なぜなら、各々良いところもあれば悪いところもあるからです。

 

毎日外でテレワークしていると、お金も掛かりますし、だんだん飽きてもくるんです。

結局は、テレワークには自宅が一番良い場所なのかなと思えてきます。

 

なので、自宅を中心にテレワークし、ちょっと気分を変えて仕事をしたいなと思った時に行くと効果的です

気分転換できて仕事にも集中できますし、経済的にも負担は軽いです。

 

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