DMM WEBCAMP転職コース専門技術講座|56万円が戻ってきたら何に使う?

プログラミングスクール

DMM WEBCAMP転職コース専門技術講座|56万円が戻ってきたら何に使う?

 

DMM WEBCAMP転職コース専門技術講座を受けると56万円戻ってくるらしい。

すごい魅力的なので受講を考えているけど、なんか裏がありそう。

56万円戻ってくること以外に、得なことや注意点はあるの?

 

本記事の内容

  • DMM WEBCAMPの「転職コース専門技術講座」について
  • 受講することによるメリット・デメリット
  • オススメしたい方
  • 他の転職サポ(保証)付きスクールと比較してみた

 

本記事を書いている僕は、過去IT企業やWEB会社に所属し、現在はWEB系のフリーランスとして活動中。

 

DMM WEBCAMP転職コース専門技術講座は、経産省の第四次産業革命スキル習得講座に認定されています。

専門実践教育訓練給付金制度の対象として支払った受講料の最大70%(56万円)が給付金として受講者の手元に戻ってくる国の制度です

 

 

なので、決して怪しいものでもなく、むしろ財布に優しくかつITエンジニアになるためのスキルが得られる魅力ある講座です。

しかし、給付金をもらうためにはいくつか条件もあります。

 

本記事では、DMM WEBCAMPの転職コース専門技術講座についての解説と、受講することによるメリット・デメリットなどをお伝えしていきます。

 

いくらお得だからと言って闇雲に受講を決めず、当記事を最後まで読んで後悔しないようにしましょう。

エンジニア転職を達成!

▶︎DMM WEBCAMP

ポイント

・3つのコースが完備!あなたに合ったコースが見つかる!
・56万円が教育訓練給付金で返ってくる!(専門技術コース)
・万が一転職失敗なら受講料全額返金保証(短期集中コース・就業両立コース)
・無料の転職サポート付き!
・現役エンジニアの講師が頼れる存在!

 

1.DMM WEBCAMPの「転職コース専門技術講座」について

転職コース専門技術講座は、4ヶ月でWEBアプリケーション開発スキルに加えて、AIまたはクラウド(AWS)技術を習得します。

さらに転職サポートを受けつつ転職も目指すコースです。

 

コース 転職コース専門技術講座
学習方法 オンライン
受講料 910,800円(税込)➡︎給付金(56万円)の支給で350,800円(税込)
学習期間 4ヶ月
学べること(カリキュラム) ・Ruby(rails)を使ったWEBアプリケーション開発の学習

・専門コース:AIまたはクラウド(AWS)技術(どちらか選択)

学習サポート 13時から22時までビデオチャットも可能
転職サポート あり(無料)

 

詳しく解説していきます。

 

どんなコースなのか

DMM WEBCAMP エンジニア転職

短期集中コース 690,800円
専門技術コース 910,800円→¥340,800円
就業両立コース 756,800円

 

本記事でご紹介する「転職コース専門技術講座」は、DMM WEBCAMP エンジニア転職の3つあるコースのうちの1つで「専門技術コース」と呼ばれます。

上記どちらのコースも未経験から「転職」することを目的としたコースです。

 

「短期集中コース」は、3ヶ月という短期間でプログラミングを学び、エンジニア転職を達成します。

平日も学習に使いながら、とにかく最短でエンジニア転職したい方向けのコースです。

 

下記記事で「転職コース専門技術講座(専門技術コース)」との違いも解説しています。

≫DMM WEBCAMPの「短期集中コース」の特徴やメリット・デメリット|受講しても良いのか分かる!

 

一方で「転職コース専門技術講座(専門技術コース)」は、プログラミングスキルに加えて、AIやクラウドスキルまでも習得し転職を目指すもの。

 

国の給付金も受けられることから、とてもコスパが良く魅力的です

 

この大変お得な給付金や受給条件について、次節で詳しく解説していきます。

 

受講料

冒頭でもお話ししたように、DMM WEBCAMP転職コース専門技術講座は、経産省の第四次産業革命スキル習得講座に認定されています。

 

専門実践教育訓練給付金制度の対象として支払った受講料の最大70%が、給付金として受講者の手元に戻ってくる国の制度です

≫最大56万円が返ってくる給付金制度を利用できるプログラミングスクール|対象者・受給金額・受給方法など

 

DMM WEBCAMP転職コース専門技術講座では、56万円が給付金として支給されますので、受講料は以下のようになります。

910,800円(税込)➡︎給付金で350,800円(税込)

 

この給付金制度がなかったら、べらぼうに高額な受講料ですよね。

受講するのなら、制度が適用されているうちに受けておきたいものです。

 

では、給付金をもらうためには要件がありますので解説していきます。

 

給付条件2つ

  1. 給付対象であること|事前
  2. 指定された学習目標に到達していること|事後

 

1.給付対象であること|事前

まず1つ目は、あなたが給付金がもらえる対象者かどうか事前に確認してみましょう。

給付金の受給条件-働いている方-

給付金の受給条件-無職の方-

 

簡単にいうと、以下の要件を満たせば「専門実践教育訓練給付金」の受給対象となります。

 

  • 現在2年以上会社員※などで働いている方。
  • 過去に会社員※など、2年以上働いていて、退職してから1年経っていない方。

(※パート、アルバイト、派遣社員も可能)

 

下記、厚労省のご案内に給付条件が書かれていますので、合わせてご確認くださいね。

≫教育訓練給付制度のご案内|厚労省

 

もしあなたが給付対象であるならば、受講開始の1か月前までにハローワークにて「支給申請手続」が必要です。

 

なので、上記で給付対象かも...

 

こう思ったらハローワークに行き、あなたが本当に給付対象か確認するとともに、「支給申請手続」に必要なものなど話を聞いてきましょう。

 

 

2.指定された学習目標に到達していること

2つ目は、受講中1ヶ月ごとに課題を提出しているかなど、目標達成度が評価されます。

  • 課題の提出
  • 学習時間
  • 制作物など

 

もし目標に達成していないと、1ヶ月の延長で再度カリキュラムをこなしていくことになります。

 

しかし、真面目に取り組んでいれば、指定された目標が達成できないことはないですよ。

現役エンジニアであるメンターもついていますから、何か困ったら相談し解決していきましょう。

 

では次節、カリキュラムについて解説していきます。

 

カリキュラム

DMM WEBCAMPCOMMIT 転職コース専門技術カリキュラム

 

最初の1ヶ月は、教材中心にRuby(rails)を使って、実際にWEBアプリケーションを作りながら学習していきます。

未経験からのスタートは誰しも難しく感じます。でも困った時にはメンターが助けてくれるから大丈夫!

 

2ヶ月目では、実際の開発現場で必要となるチーム開発力を身につけます。

具体的にはGitHubを使ってソースコードを管理しながら、他の受講生と一緒に開発をしていくものです。

 

3ヶ月目は、あなた一人でゼロからWEBサービスの開発を行なっていく期間です。

作ったサービスは就職活動のポートフォリオとして、企業へあなたの技術力をアピールするもの(証明)となります。

この時点では、すでに一人で制作する力が備わっているはずですから安心してください。

このころから模擬面談や職務経歴書などの書き方指導・添削もはじまります

 

4ヶ月目では、専門的スキルである「AIかクラウド技術」に関するスキルも身につけていきます。

また、この時期から企業紹介などもしてくれます。

 

転職サポート

 

4ヶ月目から転職するための準備にも取り掛かります。

キャリアアドバイザーがあなたについて、しっかりとカウンセリングしてくれます。

 

その上で、あなたの希望や適正に沿った企業を300社以上の中から紹介してくれるんです

さらに職務経歴書の書き方や添削、模擬面談での指導など、採用を獲得するためのサポートもしてくれますよ。

 

キャリアアドバイザーが一緒ですから困ったらいつでも相談できます。

 

「転職サポート」はあくまで企業からの採用を目指すためのサポートです。

内定が出ない場合には受講料を全額返金するという「転職保証」ではありません。

 

「転職保証」付きで少しでもリスク回避したい方は、下記「短期集中コース」がオススメ

≫DMM WEBCAMPの「短期集中コース」の特徴やメリット・デメリット|受講しても良いのか分かる!

 

では、DMM WEBCAMP転職コース専門技術講座を受けることで、あなたが得られるメリットについて解説していきます。

 

2.受講することで得られるメリット

  1. 受講料を大幅に安くできる|コスパ良し
  2. プラスAI(Python)やクラウド(AWS)なども学べる
  3. チーム開発が経験できる
  4. 転職サポート(無料)で採用率アップ

 

順に解説します。

 

1.受講料を大幅に安くできる|コスパ良し

Ruby(Rails)アプリ開発の習得 + AI(またはクラウド)スキル習得 + 転職サポート

 

本来90万円もする価値あるものが、70%近くもオフになるので、受講料がかなり安く抑えられます。

しかも、受けれるサービスもそのままですから大変コスパが良いです

 

給付金として戻ってきたお金で、パソコンなど買い替えるのも余裕です。

 

2.プラスAI(Python)やクラウド(AWS)なども学べる

クラウドスキル

 

上記はある企業のITエンジニアの応募条件で、特に注目して欲しいところが赤枠のところ。

言語等の開発スキルに加えて、AWSなどのインフラスキルも求められているんです

 

さまざまな求人案件を見ていると、こうしたプラスアルファのスキルを求められることが多くなったと感じています。

AWS

 

必須スキルではないにしても、持っていると他の希望者よりも優位に立つことができ採用率もアップしますね

 

しかし、専門の「AIかクラウド」どちらが良いかは、あなたが今後どういった分野の仕事をするのか、興味などにもよります。

なので、専門の選択についてはメンターとも相談し決めていきましょう。

 

 

3.チーム開発が経験できる

チーム開発スキル

 

プラスアルファのスキルとして、チームでの開発経験の有無もよく問われます

事実、僕もフリーランス案件での面談の時には、「チーム開発の経験があるか」とよく尋ねられました。

 

問われる理由は、開発では多くのエンジニアが集まって協力しながら進めていきます。

一人だけ違うことをしていたり、ペースやルールを無視していては全体の仕事に悪影響が出てくるからです。

つまり企業は、協調性を持って仕事ができるエンジニアを求めているということです

 

DMM WEBCAMP転職コース専門技術講座を受講することで、受講生が集まってチーム開発を経験できます。

チーム開発を経験する中で、管理ツール(GitHub)の使い方を学べることはもちろん、協調性も養うことができるんです。

 

4.転職サポート(無料)で採用率アップ

前述した「AI・クラウドスキル」や「チーム開発の経験」があることは採用率アップにつながります。

 

これらに加えて、手厚い転職サポートはさらに採用となる可能性が高くなります

 

転職サポートには、職務経歴書などの書類の書き方や添削や、模擬面談での指導があります。

その指導ノウハウは、これまで蓄えてきた膨大なデータを分析し生まれたもの。

 

つまり敵をしっかりと捉えていて、それを攻略する術を知っているからこそ採用率も高くなるんです

 

逆に転職サポートがない場合ですと、敵を知ることができませんから適切な対策ができませんね。

 

3.受講の際にデメリットとなること|受講の際に注意したいこと

  1. 開発するサーバー言語は基本的にRuby(rails)しか選べない
  2. 専門コースは難しいとの声が多い|でもちゃんと前に進めている
  3. 質問は365日24時間できるわけではない
  4. 給付金の支給対象外だとかなり高額となる
  5. 仕事と両立できない
  6. 万が一転職失敗しても「保証」はない

 

順に解説します。

 

1.開発するサーバー言語は基本的にRuby(rails)しか選べない

多くのプログラミングスクールでは、さまざまなプログラミング言語が選べます。

しかし、DMM WEBCAMP転職コース専門技術講座ではRuby(rails)1択です。

 

もし、あなたがJavaやCなど違う言語がやりたいのであればよく考えましょう。

言語により、得意・不得意があるのでやりたい「分野」の仕事ができなくなる可能性もあります。

 

ECサイトなどWEBサービス開発がやりたい方は、当コース(転職コース専門技術講座)がオススメです。

WEBサービスの開発にはRuby(rails)が多く使われていますよ。

 

2.専門コースは難しいとの声が多い|でもちゃんと前に進めている

 

当コース(転職コース専門技術講座)の受講者は、4ヶ月目からの「専門コース」で苦しんでいるようです。

(でもちゃんと先に進んで転職活動もしていますよ)

 

とはいえ、未経験者はもちろんのこと、AIやAWSなど希少なスキルを得るには苦労は当然あります。

苦労を乗り越えてスキルを得たエンジニアに希少価値が生まれるのですから、ここは踏ん張りどころです

 

受講前、受講後1、2ヶ月目くらいに時間的な余裕を作っておく意識を持っておきましょう。

余裕のある中で専門分野の予習をしておくと、まだとっつき易いかもしれませんね。

 

3.質問は365日24時間できるわけではない

 

メンターに質問できる時間や日にちはあらかじめ確認しておきましょう

 

特に連休などある月は、メンターも休みなこともあるので、質問できる機会が減ってしまいます。

質問したい時にメンターがいないと、学習が進みません。

 

メンターの出勤状況を把握しながら、余裕を持ったスケジュールを組んで行きましょう。

 

4.給付金の支給対象外だとかなり高額となる

給付金がもらえるかもらえないかで、支払う受講料には大きな差が生まれます。

その差は56万円

 

多くの受講料を支払ったにも関わらず、支給対象者と同じカリキュラム、同じ転職サポートでは受講する気も失せますよね。

 

まずは、あなたが支給対象なのかお住まいの「ハローワーク」で聞いてみましょう。

 

もし支給対象外なのであれば、当スクールの「短期集中コース」や、他の転職をサポートしているスクールも候補に入れて検討すべきです。

 

≫未経験から転職達成|受講すべき良質プログラミングスクール6選

≫安くて良質!厳選プログラミングスクール5つ|安いだけのスクールの罠にハマるな!

 

5.仕事と両立できないコース

「DMM WEBCAMP 転職コース専門技術講座」は平日・休日とも学習時間を確保できる方向けのコース。

 

1日に約4時間から5時間の学習を必要としています。

 

とはいえ単純に4、5時間あれば大丈夫なわけでもありません。

悩んで、手が止ままったりするとどうしても時間が掛かかります。

人によっては、それ以上の時間を要するかもしれません。

 

仕事も並行しながらエンジニア転職したい方や、余裕を持った学習がしたい方は下記「DMM WEBCAMP 就業両立コース」がオススメです

≫DMM WEBCAMP「就業両立コース」の特徴やメリット・デメリット|「PRO」からリニューアルして改悪?改良?

 

 

6.万が一転職失敗しても「保証」はない

「DMM WEBCAMP 転職コース専門技術講座」は、転職保証の対象外です。

万が一転職できなかった場合には、支払った受講料は返ってきません。

 

しかし転職サポートは、他のコース(短期集中や就業両立コース)同様に手厚いです。

 

とはいえ、年齢や学歴・職歴に不利な方ですと未経験からのエンジニア転職は厳しいものがあります。

 

転職に不安がある方は、「転職保証」がある下記コースがオススメです。

≫DMM WEBCAMP「就業両立コース」の特徴やメリット・デメリット|「PRO」からリニューアルして改悪?改良?

≫DMM WEBCAMP「短期集中コース」の特徴やメリット・デメリット|受講しても良いのか分かる!

 

4.DMM WEBCAMP転職コース専門技術講座をオススメしたい方

  • 仕事(就業)をしていない方
  • 本気で自らプログラミングを学びたい方
  • 専門実践教育訓練給付金制度が受けられる方

 

未経験から就職できるまでのスキルを得るには、本気で自ら取り組む気持ちが必要です。

いくらメンターがいるからといっても、受け身的な気持ちではついていけなくなり心が折れてしまいます

 

4ヶ月でWEBプログラミングスキルを習得し、さらに専門スキルも習得していきます。

未経験であれば、つまづいてばかりで苦労は多いです。

 

でも逆に言えば4ヶ月を精一杯踏ん張っていけば、未経験でも確実にやりたいことが実現できるんです

 

それに、専門スキル(AIかAWS)も得た希少価値が高いエンジニアにもなれます。

 

そのためのノウハウとサポート体制が当スクール(DMM WEBCAMP)にはあります。

≫はじめてでも挫折しない|DMM WEBCAMP

 

メンターもあなたの困っている部分をしっかり助けてくれて、完走できるよう全力を尽くしてくれますよ。

≫DMM WEBCAMPの評判・口コミ|挫折しない環境やメンターのサポート

 

今なら国からの給付金がもらえて、格安でプログラミングスキルが学べ就職も可能です。

条件を満たす方は、ぜひ受講することをオススメします。

 

 

5.他の転職サポ(保証)付きスクールと比較してみた

(横スクロールできます)

テックアカデミー転職保証コース DMM WEBCAMP 専門技術コース DIVE INTO CODE WEBエンジニアコース(就職達成プログラム)
学習期間 3ヶ月 4ヶ月 4ヶ月
学べるプログラミング言語 Java Ruby(rails) Ruby(rails)
転職保証・サポート 保証 サポート 保証
紹介企業 1,000社以上 300社以上 未公開
受講料 437,800円(税込)➡︎131,340円(税込) 910,800円(税込)➡︎340,800円(税込) 647,800円(税込)➡︎197,800円(税込)
≫無料カウンセリングを受ける  ≫無料カウンセリングを受けてみる ≫無料説明会に申し込む

 

転職保証やサポートがあるプログラミングスクールを比較してみました。

 

転職サポートは、採用を勝ち取るために面談対策や、職務経歴書などの添削・企業紹介をしてくれます。

転職保証は、上記サービスに加えて、万が一転職できなかった場合に受講料を全額返金するというもの。

 

受講料は、どのスクールも最終的には格安で受けることができます。

厚労省指定の専門実践教育訓練給付金制度の対象なので、受講料の70%ほどが受講後に戻ってくるのです。

 

正直、どのスクールも良質な教材・指導・サポートですから甲乙付けづらいです。

上記スクールにはオンラインでできる無料の説明会・カウンセリングがあります。

 

実際に「聞いて・見て」感触を味わってみることで本当にあなたに合ったスクール選びができます。

ぜひ気になるスクールから受けてみることをオススメします。

 

まとめ|本気なら無料カウンセリングを受けてみよう!

最後に要点をまとめて終わりにします。

 

転職コース専門技術講座は、4ヶ月でWEBアプリケーション開発スキルに加えて、AIまたはクラウド(AWS)技術を習得します。

さらに転職サポートを受けつつ、転職も目指します。

受講料は910,800円(税込)のところ、給付金を受給して350,800円(税込)。

 

受講料をかなり抑えながらも、WEBプログラミングスキルに加えて、AIやクラウドスキルも身につけることができます。

それに現場で必要なチーム開発なども経験し、採用率もアップする転職サポートもあるのですからかなりコスパは良いです。

 

しかし、4ヶ月でさまざまなスキルを身につけるには苦労は当然あります。

メンターのサポートがあるとはいえ、本気で自ら学習する気持ちを持っておきましょう。

 

あなたが給付金の給付対象であるならば、まずは無料カウンセリングを受けるところから始めましょう!

受講するか否か決めるのはそのあとで大丈夫!慎重にいきましょう。

エンジニア転職を達成!

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